DLP(デジタルライトプロセッシング)プロジェクタとは、DLPチップという半導体を使用し、極小多数のミラーを高速で動かし、明るい光源ランプの光を反射させて、画像・映像を大型スクリーンに表示するディスプレイ装置です。
DLPプロジェクタは、液晶プロジェクタに比べて、高精細性が高く高画質、焼き付きや色褪せの経年劣化が少ない、動きの早い映像に強い、小型化しやすい、などメリットが多く語られています。しかしながら、人によって「レインボーノイズ」が見えたり、長時間の視聴で疲れることがあるとも言われており、必ずしも液晶プロジェクタより優れているとは限りません。選ぶ際にはどんな使用方法となるか良く確認して選びましょう。
スクリーンがなくても写せる壁色補正機能 色付きの壁や黒板に投写しても、メニューから壁の色に近い項目を選択すれば,白いスクリーンに投写した色合いに近づけることができます。メニューに登録されている色は、黒
■DLP搭載プロジェクター 高コントラストで定評のあるテキサスインスツルメンツ社製DLP DMDチップを採用。1600〜2300ANSIルーメンまでの高輝度を実現しています。 ■ぶれのない動画再生を実現 映画フィルムなど、
■電源を差し込めば、後はDVDを入れるだけで大型映像が楽しめます。 ■高輝度1500ルーメン+コントラスト比2200:1の高精細な画像を実現。 ■スロットインタイプDVDプレーヤー一体型です。 ■持ち運び可能な3.8kgの軽